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2012年8月19日 (日)

KEN CHU 2012CONCERT WONDERFUL SUMMER in OSAKA

日本に来るのは一年ぶりだといっていた孝天さん。
いや、2年ぶりだって。。と思ったのは言うまでもない。
と、本人も久しぶり過ぎていつきたのか覚えていないくらいの来日公演。

私も久しぶり過ぎましてメモを取るのを失敗しました。
えぇ、見とれてましたとも。。。細かったですから(爆)
そして、メモ取り損ねたのには他にも原因が・・それは後程。。。

今まで何度も「うっそ~ん」っていう目には合って来ましたが
それでも毎回、なんだかわからないけど「漏れてるよね?」ってヤツが・・・
見当たらない??なんだかすっかり爽やか青年。
そしてあの無理したような「俺は大人だぜ」な雰囲気も消えて
ステージの上で超リラックス。
お茶目かましまくっておりました。

一言、お断り。
ここで書いてる孝天さんの言葉は、たぶん通訳さんの訳とは違います。
思い出すのが孝天さんがしゃべってる言葉そのままなので
すいません、おなじみ私の適当訳です。
こうしゃべってるに違いないで聴いてるので(^^;)
本当の言葉とズレがあると思います。
あくまでも、私がこう聞いたってことで許してくださいね。

 

開演前、会場内に流れる曲はJAZZ♪
もうこの時点で、自分の歌は歌わないだろうとあきらめる(笑)
微博じゃBluesがどうのこうのとつぶやいていたがなんだろう??

心配していた客の入りは、一階席は全部埋まってましたが、二階席は最前列少しだけ。
あぁ、でも一階席埋まったんだ、よかった~な気持ちになりました。

開演時間より15分遅れてのスタート。

一曲目は
「Over The Rainbow」(オズの魔法使いより)

BluesでもJAZZでもなくPOPSな感じみたい。
のっけからしっとりと歌い上げます。

歌い終わってのMCは「ThanK you ありがと 謝謝」からはじまり、
「みなさんお久しぶりです~、元気?」
と日本語のご挨拶から。
その後はほとんどずっと中国語です。
今回MCの度にステージの端に通訳の女性が登場し訳すというパターン。
この通訳の方がうまくほどよくまとめて、伝えてくれてました。
あぁ、でも、曲目を省略しないでほしかった。
孝天さんの英語は達者すぎて聞き取れないんですもの。

日本でまたコンサートを開けてうれしい、
今はまだ大陸で仕事をしている最中で・・・
「すっごく疲れてるんだ」
でも、みなさんの顔を見るだけでうれしい。

だそうです。
「疲れてるんだぁ」のセリフはこの後も何回も聞きました。
ほんとに疲れてるのね。
あんなに泳いで、チャリも漕いでるにね(笑)

今回選ばれた曲は孝天さんが子供の頃に聞いていた曲や
自分の人生の節目に印象に残った曲みたいな感じです。
影響を受けた意味のある曲って言ってました。

「Over the Rainbow」は映画を見て好きになった曲

だそうです。
一曲歌う度に自分で曲説明スタイルは変わってません。

そして次の曲は3~4歳くらいにラジオから流れてきたのを初めて聞いたと。
その年齢の記憶持ってるのね。。
たしか亡くなったお父様が海外のポップス好きだったんでしたっけ?
ずっとFMラジオとかかかってるおうちだったのかな?

「Killing Me Softly」(Roberta Flack他)

歌い終わった後は喉が痛いと喉スプレーをして疲れてるんだって(笑)
そうそう、お水も飲んでましたけど昔ほどのがぶ飲みはしてませんでした。
ほどよく普通に飲んでましたよ。あのがぶ飲みはなんだったんだろう?

3曲目は中学生の頃にバンドを組んで初めて人前で歌った曲。
なにしろ初めてだったのでデキは散々だったけど、
でも良い思い出になった。

 

「More than Words」(Extream)

一曲目からまったく立つこと必要なし。
前回のディナーショーと同様に落ち着いて安心して音楽を楽しめます。
この3曲目までは曲を知っていたので覚えていたんですが、
ここから後は2曲しかちゃんと知ってる曲がなかったので、セットリスト出たら別に掲載します。
歌が流れたらいろんなこと思い出すんですけど(^^;)
(いつもコンサで使われた曲をBGMにして聞きながら書いてます)

えーーー、こっから先がメモ取るの忘れました。
なんだか曲にむっちゃ集中した覚えはあるんだけど、いかんせん曲が思い出せない(^^;)

 

以下順不同。
自分が思い出した順番で書きます。
確実に順番むちゃくです、ごめんなさい。
(東京ではちゃんとメモして帰ります)

 

そうだ、衣装!
細かい青か緑柄の入ったシャツにブラックのカジュアルなパンツでした。
で、毎回思うけどシャツがピチピチ。
痩せてるはずなのに胸が張り裂けそう。。
もうワンサイズあげたら楽なのに~なんて思いながら見ておりましたが・・・
あのピチピチ具合の胸元がセクシーなんですよね~。

細くなっても暑がりさんは治っていないようで、相変わらず「すんごく熱い」んだそうです。
途中で何度かタオルで顔をポンポンと拭いておりました。
いいとこのお坊ちゃん拭き。(ゴシゴシするとドーラン落ちるしね)

そして今回は大阪でコンサートしてるけどきっと他の地方からも来てますよね。
みんなどこから来てますか?の声に反応薄し。
私も地元だしなぁ~。
東京から来た人って聞いたらボチボチと手が上がってました。
今回、みなさん意外と近場から来てる方が多かったようです。
まぁ時期が時期ですしね。

いつも心苦しく思うのは、東京や大阪のような大きな都市でしかコンサートを開けないこと。
それ以外の地域に住む人は、家族に許可もらって、お金使って、お土産買わなきゃいけないし、
そんな無駄遣いしてまで来てくれてありがとう
って。

あなたのコンサートは無駄遣いじゃないのよってことをなんとか伝えたいんですけど、そう思い込んでるから(爆)

 

衣装チェンジの間にバンドメンバー紹介!
MCの女性がしてました(爆)
ベース兼バイオリン、ドラムス、バンマスでギター、刈り上げてるギター、そしてキーボードの順に紹介。
みなさん、うまいっ!!!
このバックバンドのレベルに毎回オトコマエの音楽へのこだわりを感じます。

そして、開演時からずーっと気になっていた・・・
どうも刈り上げてるギター、見たことあるんだけど~誰だっけとずっと思っていたのですがここで判明!
「ギター、アーロン」
アーロン?アーロン?

キャー、阿龍だーーーー!

阿龍のギターを生で聴けることなんてないだろうなぁとあきらめ状態だったのに
まさか、日本で阿龍のギターを生で聴けるとはっ!
大感激でテンションが上がって思わずでっかく手を振りそうになったんですが
あれ?周りの人の反応がない・・・・・
ん?気づいてない?っていうか知らない??

「記得、我們有約」の主題歌担当した酷愛樂團のギタリスト黄冠龍です。
范逸臣は「海角七號」で有名だけど阿龍はそうでもないかもねぇ、日本では・・・

 

と、この後から半分レアな阿龍のギターを堪能モードへ(^^)
ごめんね、孝天。あなたには会える機会はあるけど、この人はもう生はないかもなのm(_ _)m
二兎追うものは一兎も得ず。メモも完全にぽいです。

 

衣装チェンジの後、すぐの曲はアップテンポ。
曲名わかりません。
この曲、立った方がいいかなぁ??どうしようかなぁ?後ろ見えないとあかんしなぁ??
など思っていたら、後方から徐々に立ち上がっていく、普通は逆だろう(爆)

衣装は赤のシャツに黒のTシャツ、パンツは同じです。
この黒Tに何かがキラキラとプリントされていたのが
私の角度からはどうにもスヌーピーらしいものに見えたんですけど
それもどうも違う。。
ここから歌ってる間もしゃべってる間もTシャツの柄を見るのに集中。
あぁ、これもメモ取り忘れた原因の二つ目です。
結局、その柄は銀色に光るドクロでした。
あの花柄のドクロと同じ感じの大きさでドーンとど真ん中。
そういう柄のTシャツ好きよね、と思うと同時に、なんでスヌーピーに見えたのか(笑)
でもスヌーピー着ててもまったく違和感ないだろうとも思いました。

ようやく、みんなと一緒に楽しめる曲が歌えてうれしいよ。
この曲は初めてデートした時に見た映画の中の曲です。

だったかな?細かいエピソードは忘れました。

もう一曲うたったような気がしますが・・・
うーん、覚えてないな。説明も覚えてないから歌ってないかも。。

そして、久しぶりなので皆さんに贈り物を準備してきました。
ほんとは全員の分を準備できればよかったんだけど、
忙しくて時間がなくて限られて人だけになります。

ってことで・・・一気に贅沢ファンミ(笑)

準備してきたのは2009年でしたっけ?
台湾で開かれた個人写真展に出品した写真2点。
一つは2003年か4年に雲南で撮影したもの。
もう一つは、まだ裏方のスタッフをしていた頃に撮影した台湾の駅の写真。
ちゃんと地名言ってたんだけど・・・・いいところだからぜひ行ってねとまで言ってたのに忘れたーー
そして、趣味で焼いてる陶芸作品2点。
たぶん小鉢か小皿みたいなものと湯呑の全4点。
陶芸作品は10点準備して焼いたんだけど、ヘタすぎて4点しか使えるものがなかったそうで
(てな訳で東京も2点あります)

用意された黒いボックスから座席番号の紙を引くんですが、
その前にかなりおどけた顔して箱をのぞき込む。。恨まないでね~。

最初の方は、A列の方。一番前な上にプレゼント抽選まで(@@;)
すんごい強運の持ち主様です。
名前とどこから来たのかを聞かれて神奈川からお越しだったそうで
遠くからわざわざありがとう、お疲れ様です、と言って
プレゼント好きなの選んでと言われてはりましたが、いきなりで選べなかったようで
孝天さんにお任せになり、台湾の駅の写真をチョイス。
サインを書こうとポスカをカカカカカと思いっきり振り、試し書きするとこにゴンゴンあてる、大胆な(爆)
シルバーで書きかけて、これシルバーだけどいい?ゴールドもあるよ。どっちがいい?
と、またもや選択を迫るが、目の前であんだけシルバー振られた後にゴールドは選べないだろう・・・
裏に名前(毎回わざわざ漢字を聞くオトコマエ)とサインを入れてプリーズ。
握手して・・ハグ付です。

あ、あれ、当たっても無理だから~、倒れるわ~。
と、超くじ運の悪い自分を慰めてみる。。。こういう時に当った例がない。

2番目の方は大阪からお越し。
遠くから来てくれてありがとうって言おうって考えてたのに近い、言うことがないと嘆くオトコマエ。
この方は雲南の写真をチョイス。
雲南の写真には汚れが付いていたみたいで、どうにも気になるオトコマエ。
ちょっと拭いてーと袖に声をかけるけど、誰も出てこず。
結局、そのまま渡されました。
裏へサインし終わった後、手でパタパタ仰ぎながら乾かしつつ、
ちゃんと乾かさないと汚くなるんだよ、僕もしょっちゅうこれで手を汚すんだ。
と、ちゃぁんと待ってる客席へのおしゃべりも欠かさない。
これまた握手して、ハグしてお見送り~。

3番目の方はサインを書く台と反対側の階段から登場だったので、どうしても孝天さんの前を通らないと通訳さんのいるところへ行けない・・・・
これがなかなか目の前に立たれてると通れないのですよ。
名前とどちらかお越し?の恒例の質問に京都からと
また近い~と困ったーと嘆くと、2時間かかったのよと遠さをアピールして救いの手。
え??おかしい?京都から大阪まで行ったことあるけど1時間くらいしかかからないはずだ!間違ってない???と疑り始めるが
亀岡なんですに、会場から大きく「あぁぁ」の納得の声。
一人、(??)状態で通訳さんから説明を受けてようやく納得。
遠いところからお疲れ様でした~とようやく準備したセリフが言えた(笑)

 
この方は小皿?小鉢?を選ばれて、それにサインをしてる時に手にペンのインキがついたらしい。
ほら、さっき言ったとおりでしょ?と自慢げに見せるオトコマエ。
どうしたんだ?なんだかいちいち可愛いんですけど・・・・
サインをする前に邪魔だからといちいちマイクを置きに行く姿もツボでした。
ファンとコミュニケーションとるのをホントに楽しんでる。
ちょっと今までに見たことないくらいの心の近さを感じました。

席に戻る時も孝天さんの前を通らないといけないので、小さくなって通っていく方の後を支えるようなフリしてお見送り。

いつも思うんだけど、日本の女性はすごいよね。
あんなに高いハイヒールを履いて、ちゃんと階段とかしっかり降りるんだもの。
ハイヒールと言えば嫌な思い出がある。
以前、日本で電車に乗ろうとしたらハイヒールの女性に押し出されたんだ。
目の前でドアがプシュ―ってしまったんだよ。

振り付きでおしゃべりしてくれました。

4番目の方も反対側の階段から登場。
目の前を通るのにどっち向いていいのやらで大変そうでした。
ものすごい緊張するんでしょうね。
最後に残ったのは湯呑。お茶は好きですか?って。
この方は名古屋からお越し。
う~ん、やっぱりあんまり遠くないと不満げ。
いや、交通費の無駄遣いはあかんと言ったのはあなたでしょ!?
いったいどこから来たと言えば満足だったんだろう??
名古屋には言ったことがないそうで、名古屋名物は?って質問してました。
手羽先と答えた彼女に向かって「それなら僕も作れる」と・・・
「いや、風来坊の方がおいしいから」と負けじと答える彼女。
すんごく楚々と登場したのに、地元名物には強気!
それを聞いたオトコマエ、「メモしといてー」と袖に向かって声かけてました。

帰りはやっぱり後ろについて支える振り。気に入ったらしい。。

ファンミコーナー長かったです。30分くらいあったかな?
後ろで阿龍をはじめ、メンバーたち暇そうでした(笑)
いったん引っ込んで休憩させてあげたらよかったのに。

長かったけど、可愛かったから許す。
無意識にダダ漏れもズルいけど、この可愛さも反則です。
なんでしょうね、今までの大人に見せようってしてた感じはなく
自然体のあのスーで見せてたやんちゃで可愛い、ちょい大人バージョン孝天。
そんな感じがします。

 

ファンミコーナーの後はだったかしら?
初恋の思い出の歌。
みんなに初恋の甘い記憶を思い出して欲しい。

曲名不明です。

う~ん、これファンミコーナーの前だったかも・・・
他にも

恋愛においてはうれしいことも、悲しいことも、傷つくこともある。
でも、それで人は成長していく。
僕もこの数年で、喜び、悲しみ、傷つき、ようやく大人に成長してきた。

って、知ってる、知ってるって、と、うなずいていいのやら、どうしたらいいのやらと、ものすごくリアクションに困る話しもしてました。
そ、そ、その話、触れていいの?もう吹っ切れたのかな?って。

 

そして、

去年、日本では大変なことが起こったけど、それは日本だけじゃなく世界全体の問題だと思うんだ。
この情報を聞いたとき、日本にいるファンや友達のことを大変心配した。
東京にいる友人たちには連絡をして、少し東京から離れた方がいいんじゃないかと言ったんだけど誰も離れなかった。
そういうところが、日本人は本当にすごいと思う。

 

これからも地震や洪水などいろんな災害の被害に合うこともあるだろうけど
どうかどんなに絶望の中にいても希望を忘れないで欲しい。
その希望の中に僕はいつでもいて、あなたたちの中で絶対にあなたちを支えるから。

 

泣きました、って今思い出しただけでも泣けます。
なんかもっと言ってたんですけど、全部思い出せない。。悔しいなぁ。
普通に聞いたらかなりキザな言葉なんですけど、孝天さんが話すとすごく説得力があるんですよね。
ホントにそう思ってるのが伝わる。

あなたたちが支えてくれたからこうして僕がいる、
僕がいるからあなたたちがいる。

そうも言ってましたね。
こういう一言が・・・乙女心をくすぐるんですよ。
(これ、確信犯で言われて堕ちない訳はないだろう)

 

「True Colers」(Cyndi Lauper)
この曲については思い出話はなかったような気がします。
なんかそれにまつわる話はあったんですけど・・・・
震災の話か恋愛の話の近くだったかな?
 

アップテンポの曲は
「While My Guitar Gently Weeps」(The Beatles)
みんなによく知られてるビートルズの曲だけど、この曲はあまり知られてないと思う。
って、むっちゃ有名なんだけど・・・・
孝天さんの周りは知らない人が多かったのかな?
まぁ年齢的には二世代ほど後ですからね、同世代の友達は知らないかも。。

小さな時からずっと音楽はどんな時でもいつも僕の側にいた。

確かこの曲の時にそう言っていたと思います。
この後、最後の曲だよと紹介があって・・・
「はえっ!もう????何曲歌ったっけ???」ってな感じでした。

ラストの曲も曲名不明。

歌う前にスタッフ紹介。
いつもは名前を言うだけなのに、今回はところどころ説明付。
印象に残ったのは・・・・

宇佐美さん。体調崩したと聞いて心配してたけど、元気な明るい宇佐美さんでよかったと。この人がいるから僕はこうやって日本でコンサートができる。これからもよろしくお願いします。

ここがいつも何を考えてるんだか僕にはわからない(笑)と言われてしまった、PROMAX。
いや、ここもないとコンサートできないから。。。

僕を支えてくれるマネージャーたち。

ちゃんとAZIOにもキョードー大阪にもお礼の言葉を言ってたけど、なんて説明してたか忘れました。
宇佐美さんとPROMAXが強烈過ぎて(爆)


歌終ったら、今日はありがとうね~、みんな気をつけてね~、東京で会いましょう

と、さっさと袖に入っていく。
いつもながら、見事なまでに余韻がない(笑)
そしてアンコールの手拍子が鳴り、バックバンドのメンバーが出てきたところでさらに「孝天」コールが加わりアンコール。

はーい、いつも通り、いつものお約束ね~と言いながらスタンバイ。

これまた曲名わかりません。

ありがとうー、みんなありがとう・・・と最後の最後に特大の投げチュウ。
一回で全部に振りまきました。
ホントにもう帰ってね、気をつけてね。。

いつも言ってるけど「注意安全、注意安全だよ~」

と聞こえましたが・・・安全第一じゃなかったかな?
そしてこれまた余韻なく、さっさと「東京で会いましょう」と言い残して去っていく。
いやいや、東京に行けない人の方がたぶん多いから(笑)
誰だ浪費させてしまって・・・とさっき言ったのは。。

こんな感じでほぼ1時間半。
後、一曲くらい歌ってたかな?

終わったまず最初の感想は「みじかっ」でした。
あ、これみんな口々に言ってました(笑)
いつ練習してたんだろう?ってくらいドラマの撮影続いてましたから、曲数的には限界かな?
(途中でアメリカにも行ってましたけど・・・)

歌うの久々過ぎて慣れないなぁ~。

なんてことも言ってました。
久々過ぎって言わずにもっと歌いましょうよ。

また、日本で活動したいと思ってるから。

ヤル気はあるらしいです。実現よろしくっ!

打ち上げでおいしいご飯食べれましたかね??
ちょっとお肉増やしませんか?
可愛さもいいんですけど・・ダダ漏れも見たいと思うのは贅沢?

だって、贅沢ファンミだったんですもの。。。

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