2009年10月31日 (土)

別バージョン

任さんって書いたらまたまた「看過來」が聞きたくなってゆーに

新しいの発見(≧∇≦)

作った人の熱意と&遊び心満載。

歌違いのいろんなシリーズ出てます。

http://www.youtube.com/watch?v=mENkqjtOlVU

ゲームはよく知らないのですが、これ作るの大変だったのではないかと。。

そして日本のゲームなのね。

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2009年10月20日 (火)

看過來

9月のレミーのイベントで孝天さんが歌っていた「看過來」

う~ん、楽しそう。

どうやら過去にも歌っていたらしい・・・

とりあえず、辿り着いたのが

http://www.youtube.com/watch?v=HE_b0c6Qr34

作詞、作曲はこの人↑だそうです。

 

次に見つかったのがこの方。リッチー・レンさん。

http://www.youtube.com/watch?v=7pUM2J1JR7w

あの微妙な振り付けはここからきたんだろうか?

と思ったら、ライブでやってました。

http://www.youtube.com/watch?v=wPOEcgzriK0

 

さらに三国志バージョン?

http://www.youtube.com/watch?v=qn4dxmL5f8Y

なぜかこのシリーズが多くてヴェトナムバージョン?

http://www.youtube.com/watch?v=YUqi4dKPezY

単に私がこの手のアニメが好きなだけかも(^^;)

 

で、探しに探しましたが孝天さんが昔歌った「看過來」は出てこない。

なので、こんなもんでごまかしてみた(;´▽`A``

昔って、いつ何のイベントで歌ってたんでしょ?

なんか見たような、聞いたような記憶があるんだけど・・・思い出せない~(T^T)

☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*

追記

なぁんて書いた直後に、やっぱり気になって新聞記事で検索しなおしたら出てきました。

★2002年成都コンサートの記事

2002年の大陸でのコンサだったんですね。

他の記事も探すと・・武漢でもやっていたと・・・

ってことは・・・・前に見たことあるぞっ゚.+:。(・ω・)b゚.+:。これだっ!!!

http://www.youtube.com/watch?v=F6pF7HpqK4Q

2分30秒あたりから始まります。

はぁぁ、すっきりしたっ(≧∇≦)

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2009年6月 6日 (土)

原曲探し

「流星花園」コンプリート版発売記念という訳ではありませんが、

以前から聞きたかった「流晴雨」の原曲。

ついついダウンロードしてしまいまして、これがけっこう良かったので

いろんなヴァージョン探してしまいました。

(以下動画のため携帯からは見られません、ごめんなさい)

Gaining Through Losing 

平井堅 ライブver。。

 

本多ルルver。。この名前がすでに懐かしい。。微妙な中華アレンジで・・・

 

反則!ver 誰?何語?なんか盛り上がってるし・・・そのサビは・・!? (ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ

続きを読む "原曲探し"

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2009年5月28日 (木)

堅さん

さっきまで公共放送の音楽番組を見ておりましたが、

Ken's Barのアルバム紹介で、一瞬、desperadeが流れました。

こっちの堅さんもライブで歌ってましたか。

 

Ken's Barも10年なんですね。

カバーコンサートで10年。。。

日本の堅さんができるなら、台湾Kenさんもできるはず。

日本でならその環境はあるぞ~。

毎年、恋、恋・・・違う、来い、来い!

クリスマスといわずにね~

だから、クリスマスは忙しいんだってば~といいつつ、すでにいかにして休むか算段中!

 

中国でのコンサート&舞台はどうなるんでしょうね?

楽屋に鮨花送ってみる?<主催者さん

そしたら和める??

あ、無謀な妄想です。お気になさらず。。

 

中国での舞台の話を会社の同期にしたら、

「じゃ、緊縮財政中?飲み会の誘い減らさないとね、当然、行くんでしょ?」

とほんと普通に言われました。

そこまでの行動力は・・・ないと思うんだけど

なんだかみんなが行くと思っているけど。。。

たぶん行かない・・・と思う。。。

今のところ・・・

 

先日のヴァネちゃんのアメブロの動画が

申し訳程度にアップされております。

VANNESS 特番⇒

あまりの短さにビックリでした。

でも、ちょっと雰囲気を見てみたいという方どうぞ。

 

24日のイベントの模様は、そのうちリンク貼らせてもらえますか?

なんて公に聞いてみたりして。

最後の感想がとっても楽しみです。

って、そっちに書けよって。

詳しくは、後日あげます。。お許しが出れば。。

 

そして本日、ヴィックの台湾版ベストが届きました。

A4サイズの豪華版。

中にCDケースが別に入ってるかと思いきや

そのまんまでした。

CDラックはもちろん、DVDラックにすら収まらないんですけど・・・

中華のCDサイズ・・・統一してもらえませんかねぇとしみじみ思いながら

夏の旅行用に「痞子英雄」のサントラをポチッた今日でした。

 

昨日の訂正。

あちこちのサイトで情報があがっておりました。

孝天さんが台湾警察大学で教えているのは「投げ技」の中国武術という訳がちらほら。

そのまま辞書引くと「倒れる、転がる」となっていたので、

てっきりジローくんの発言は受身だと思っていたのですが、違う?

「投げ方教えて」が正解だったのかしら?

ちなみに「摔交」=相撲を取る、レスリング。と、うちの辞書(台湾製)ではなってます。

イメージ的には柔道が近いのかなぁ。

すでに自分で調べる元気なし。余裕があれば調べてみます。

その前にもし、詳しい方がいらっしゃったらコメントか、

こっそり教えてさしあげようという方はプロフィール欄のメールから

教えていただければありがたいです。

そのほか、間違いのご指摘も大歓迎!!

初心者程度の勉強しかしてない者が文字面の雰囲気で読んで感想を書くために

こんな感じかなぁとつけてる訳なのであまり信用されませんように

もう、わかってるって?

(いいかげん、ほんまに習いに行かんとと思うのですが、どうも簡体字とピンインが・・・まだ言う)

 

本日とりとめなく、雑文。

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2009年5月19日 (火)

一足お先に

発売日は明日ですが、

CDショップから前日の夕方には入荷してますよと言われていたので、

一足お先にいただきま~すっ!!

 

090519_212601_2

090519_212701

 

いいんでないかい、ビジュアルは!!(*^ー゚)bグッジョブ!!

って、もう前から出てるもんだけど改めて手にするとよけいに思えます。

CDショップの棚にはちゃんと宣伝用のPOPも付けられてたし

その下に初回限定盤用と通常盤用とジャケット見えるようにおけるスペースもあったし。

なぜかそこは空っぽで、F4コーナーに通常盤だけ置いてあったから・・・

もしかして・・・もう売れた???Σ(・ω・ノ)ノ!

予約の棚には残り6枚置いてあったから、あと3人は買いに来るのね

(2枚買うと決めつけ)

残念なのは一番奥の韓流コーナーじゃなく、

入口近くのJ-POPコーナーに置いて欲しかった。(。>0<。)

そしたらジャケ買いする人もいるかもしれないのに。

Van_20090503_08  

で、出てきた人がこれだったら怒るやね(爆)

 

 

 

 

そして肝心の曲は・・・

「Only」いい曲だ。

曲は、いいと思う・・・

でも、やっぱりヴァネちゃんには合わないような・・・

これって元々どんな歌を歌ってるか知ってるせいからやろうな。

もし、なぁあんにも知らない人が聞いたらどういう感想になるんだしょ?

その反応がとても知りたい。

 

「Cinderella」は、歌詞の『Cinderella』があまりにも素晴らしく英語だったもので

(当然といえば当然なんですがね・・・)

何を言ってるんだか聞き取れませんでした( ̄◆ ̄;)

歌詞カードみて初めて

「あ、『シンデレラ』って言ってたんや」(超日本語発音)と気づいたアホ

「Only」も「Cinderella」も日本語歌詞の発音も英語っぽくって、

英語の発音はもちろん英語っぽくって

どこが境目なんだかちょっと戸惑う感じもあります。

話してるときはそうは思わないけど、

歌だと自然な流れで言葉が聞こえてくるからよけいにそう思うのかな。

 

で、最後の「Hello Super Star」を聞いて

おーー、ヴァネちゃんだぁと思ったのは試聴の時と同じ。

実はこの曲もいろんなとこに日本語混ざってるのね。

こちらも、やっぱり歌詞カード見ないとわからん。

でもま、聞いてて落ち着きますね。らしくって(笑)

 

さてさていよいよ明日、朝10時からライブ&トーク&握手会の申込ですね。

申し込まれる方・・がんばってっ!!!

私はこちらの権利はお譲りして、23日アメブロを楽しませてもらいます。

 

 

♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪

 

自分で書いておきながら、「スッキリ」を見るのをすっかり忘れ、ちょっとネットを徘徊。

(わざわざ見れるように遅い出勤でよくしたのに)

さっそくあがってる動画を確認したら

「愛さずにいられない」

台湾SONY WALKMANのCM曲ですね。

この曲、大好きなのでちとうれしい。

このメロディーが流れた瞬間に お買い上げ決定!! ( ̄^ ̄)ゞラジャ

初のジェリーソロアルバム購入・・の予定。

ただ、私の好きなあの「ハナハナイニー」は聞けないので、

中国語バージョンもアルバムに入れておいてほしいなぁ。

 

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2009年3月30日 (月)

freedom 感想(3)

根性なしなので、曲の感想がかけません。

CDとほぼ同じもの、CDとまったく違うもの

それぞれにアレンジされたその曲たちが

今回のコンサにしっくりはまっていて

きっと、元々はこういう風にしたかったのかな?とか

このバンドメンバーだから、メロウなのにロックを感じるんかなとか

思うとこはいろいろあります。

 

記憶ってなんで薄れていくんだか・・・

でも、たまにふとコンサの残像がよぎったり

歩いているといきなりコンサのあの歌声が聞こえてきたり。

にまにましたり、腰抜けたり、いまだ気の抜けない日々で。

 

なんか、一曲、一曲ふりかえっていくと(ノ_-。)

今回はうまく表現できそうになく、そういうのをアップするのがどうも許せん。

そんなこんなで、セットリストだけアップすることにしました。

ま、もう、あちこちであがってるから人の為というより、自分の覚書も兼ねて。

 

開演前:東京・・・ジャズ、大阪・・・晴天など朱孝天メドレー

 

1.愛不會一直等イ尓/Love is impatient

2.好心情/Feeling good

Freedom_20090326_01

3.復活

4.中計/わな

5.sha情人/バカな恋人

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(この画像はたぶんリハーサル、こんな衣装はなかった。ジーンズよれよれ~)

6.可是我/でも僕は

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7.黒白/白黒

Freedom_20090328_01_2

 

This year's pick up artist  "Eagles"

8.Hotel California

9.Desperade

10.Love will keep us alive

11.The best of my love

12.I can't tell you why

Freedom_20090327_02

13.錯了路/Wrong way

14.帶我離開/連れて行って

15.Inside of my guitar

16.問號?/Question mark

Encore

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17.Here we are

18.晴天(日本語有りver.)/One fine day

以上、18曲

 

今回、水のガブ飲み回数は減っておりました。

でも、飲むときゃ一気。何本飲むんだオトコマエ!

 

ライブで聞く朱孝天の声は心に響く時もあれば

子宮に響く時も在り。

ビックリするほど上手い訳ではありませんが、

なんかが根こそぎ持ってかれて(単にファンだからかもしれませんがね)

ハート鷲摑みにされて、Give up!\(;゚∇゚)/です。

 

あぁ、今日もまとまらん。

こんな感じで freedom感想終了(たぶん)

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2009年3月28日 (土)

freedom 感想(2)・・・一部訂正!!

なんか読み返せば、読み返すほど、まとまりないなぁ。

コンサのレポではなく、完全に個人的な感想です。

思い込み&思い違い入っていても、それはその時私にはそう見えたっちゅうことで。

本日も東京、大阪混ぜ混ぜ~。。

 

 

東京初日。

ジャケットに帽子の孝天さん。

「マイケル・ジャクソンみたいでしょ?」

ブンブン、((゚0゚))うんにゃ、絶対に見えない。

さらさら髪の毛に帽子の型がついてるし・・・似合わないし・・・

二日目

おー、今日は帽子なしぃ~と思ったらラストに被って登場。

「チャゲ&飛鳥みたいでしょ?」

ブンブン(((○゚ε゚○)))、チャゲちゃんそんなにデカクない!ガタイも目もなっ!

大阪ではなぁんもありませんでした。たぶん・・・

この似てるシリーズ。

全部ハズレだったと思うんですが、いったい誰に言われたんだ?

 

そしてこの帽子。

大阪のダブルアンコールで帰るときに、客席に投げられました。

取ったラッキーな迷さん、かなりうらやましいのですが・・・

きっと被れないよね・・・デカくて。。

 

そうそう、投げるといえばボールです。

まさか歌の途中でサインボールを投げるなんて、アイドルみたいなマネをしようとは

東京二日間。

ボールはほんっとに前の方にしか投げてないというか届かなくて

布張りの軽いボールだったようで、投げても飛ばなかったみたいですが、

それ以前に、本人が遠くに投げる気持ちなかったようでしたね。

私のまん前の席の方は、飛んできたボールになぜかブロックかましてはりましたけど(爆)

お隣の方にすんごく怒られてたのがおかしくて( ´艸`)プププ

ま、怒る気持ちもわかります。私もなぜブロック???って。

その後のお二人の会話も面白かったのですが、省略。

実は反対側の隣の韓国姉弟が「私に投げてくれたのに~、なんでブロックっ!!」

と言ってたの気づいてました?(笑)

 

大阪ではホールが大きくてあのボールでは無理と思ったのかカラーゴムボール。

色とりどりのカラーボールが投げられてました。

さすがにカラーボールは遠くまで届くよね。

投げる勢いは東京とほぼ一緒だったので、あれはボールの力。

でも、一度だけチャレンジしようとしてたみたいだけど、止めたんだっけ?

近くの人に手渡し状態で渡していたのは、ボール?バッグ?

間近で見れた上に手渡し。なんて贅沢なんでしょう・・とヨダレたらしてみてました。

 

 

毎回、毎回特別に紹介されていたキーボード「松崎雄一」さん。

聖飢魔Ⅱのサポートメンバーってことで大変うれしそうに紹介していた孝天さん。

チャゲ&飛鳥から聖飢魔Ⅱも聞くのか・・・(あ、私もだ)

松崎さんは紹介されると「オペラ座の怪人」のテーマを毎回弾いてくれてましたね。

そして大阪での紹介時。

テーマに合わせて歌ってるよぉ、孝天さん。

ちょびっとばかしオペラ調。

しまいにゲタゲタ笑ってましたけど。

いやぁ、楽しそうだぁ。

余談ですが・・・松崎さんのお名前、聖飢魔Ⅱ以外にどうも見たことがあるなと思ったら、去年の「五右衛門ロック」のバンドメンバーでした。どうりで見たことあるはずだ。(「五右衛門ロック」はお芝居です)

 

バンドメンバーとの息もばっちりで。

昨日も書いたリーダーのお誕生日前夜祭をサプライズでお祝いしたり、

メンバー紹介時、それぞれワンフレーズ奏でられますが、

弾ききったり、中途半端に止めたり、まったく弾かずに笑わせたり。

なんか、ほんとうにいいチーム。

大阪でイーグルスをカーペンターズと言い間違った時は ←言い間違いはしてました。

「このバンドは、今まで出会った中で一番最高!!・・・とはいえないけど」

吉本新喜劇ばりに全員が椅子から転げ落ちてくださいました。

楽器大丈夫かいな?とこちらが心配するほど、そりゃぁ見事に(笑)

「一番、楽しいバンドっ!!」だったそうです。

 

ラストの挨拶では、孝天さんの横に並ぶドラムの悟さん。

孝天さんが手を広げるとちょうど腕がおでこのとこに来るのですね。

出てきた時に、 ごんっ あのぶっとい腕でラリアットくらってはりまして、

大慌てて、笑いながら「大丈夫?大丈夫?」ってのぞきこんでましたっけ?

 

そしてコーラスの伊丹谷さん。

ドンっとセンターからまったく動かず、自分の世界に入ってるメインの代わりに

後ろでファンを盛り上げる、盛り上げる。

ペンライトの動きも、拍手も、お手フリもほぼ彼の先導。

そしてメイン以上にノリノリで雰囲気を作ってくださってました。

現在、中国本土で活躍中だそうですね。

ちょっと気になるアーティストがまた増えました。

さらに余談ですが、大阪公演で、伊丹谷さんは大阪出身だよぉと紹介があったのでプロフィールを調べてみたら、彼のバンド FRIED EGG JAM・・・これも聞いたことがある。しかも10年以上前・・・阪急前で演奏してなかった?

 

 

東京での二日間、特に二日目なんかはライブに来てるなって感じてたのが、

大阪はまさしくコンサートに来てる感覚になりました。

ホールの大きさの影響もあるでしょうが、

東京の濃密な空間に対して大阪は開放された空間。

だからMCで迷に語りかけたりしてるのは東京の方が多かったように思います。

あの狭さだから、ちゃんとみんなの顔が見えていたからなんでしょうね。

双眼鏡でドアップの孝天さん見てる子に

「なんで双眼鏡使ってるの?僕は君の顔が見えてるのに(笑)」って言ってましたもんね。

だから、曲に入るとその音楽に圧倒される、押し寄せてくるっ

孝天さんの音楽にホールが占められる感覚があった。

 

それに対して大阪はもっとほんわかした感じ。

客席からの掛け声は、圧倒的に大阪の方が多く、しかもドス効かせて叫んでる・・・

「ちょうだい」とか「こっち~」とか客席からの声に応える形で動いてくれてた。(か?)

ちょっと緊張はしてたけど、バンドとの息もあってきて、

ちょっとふざけられるようにもなってきて

体全体から「楽しいーーーー」って気持ちがあふれだしてる気がした。

思わず、「楽しいねぇ」って遠いステージに語りかけてしまうくらい楽しかった。(なので反動がきついのでした)

朱孝天という人の温かさに抱かれてるような感覚のステージでした。

 

 

さてさて、今日も長くなったのでこのくらいに。。

お気づきでしょうが、曲については一言も触れてません。

中華新聞にあがってますが、写真も貼ってません。

なぜって・・・・思い出すとまた壊れそうだからcoldsweats01

いい加減、抜け出そうね、わたし・・・

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2009年3月27日 (金)

freedom 感想

どうにもこうにもまとまらないので、思ったままをつらつらと。

 

  

今回のfreedom。

東京と大阪の一番の違いはホールの大きさ。

東京JCBホールのアリーナ最後尾は18列。

大阪厚生年金の1階席最後尾はW列=23列かな?

間に通路があるので東京と大阪の最後尾の位置はほぼ倍。

東京2日目、大阪と最後尾で見たにも関わらず、

両日ともほぼ双眼鏡要らずの孝天さん。

大きい(ガタイ&パーツ&オーラ)存在感を放ってました。

そんな人を7列目で見た東京初日。なんかいっぱい浴びすぎたみたいです。

だから、こんなに色んなものが噴出してきたんだわ。

 

 

今回のヤラレポイントは「MC」

中文、英文はまったくなんともないんだけど、問題は日文。

特に初日は自分の思ったままをベラベラ~っとしゃべっていたので

日文も当然、翻訳が長くなり聞き取れないこと多々。

 

で、「ア??  ナニ??(上手みて小首傾げる

 

これが、半端なく可愛いっ!!!!

どうしたオトコマエ!いつものオトコマエはどこへ行った???

その鼻声も、小首傾げる姿も可愛いの。

この時、初めてちゃんと年下に思えました。

で、きっと言ってはいけなかったであろうことも口をすべらし、

なんかいっぱい本音を吐き出ししていた初日。

 

きっと止められたんでしょうね。

二日目には内容がかなりゆる~いものに変わってました(笑)

なので初日に話していた内容はここでは書かないことにします。

そして、二日目何を話していたか忘れました(笑)

そのくらい二日目はゆる~い話だった。

そして日文も反省したのか、こまめに通訳をいれることに。

で、「ナニ?」が減って個人的にはあら残念!

迷たちとのやり取りが多かったのも二日目。

孝天さんの「アツイネぇ~」の一言に、前列迷様たちがうちわで扇ぐ扇ぐ。

それを見て「ヤサシイネぇ」 だって、本当に暑そうなんだもの。

なんなら鬼の大うちわ借りてきましょうか?ってくらい、

一曲目から大汗かいてるんだもの。

 

そして

「F4のナカで・・一番・・・カッコいいのは・・」 迷「しゃおてーーん」

と「僕じゃない」と言うとこを阻まれ、

「F4の中で・・一番・・ダンスがうまいのは・・僕じゃない」

と、きっちり最後まで言えてしまう。

ここの掛け声バラバラ。否定したいが否定できん、そんな正直者が集うホール(笑)

で、出た答えが「がんばってるー」(周りからパラパラ聞こえてきた中で一番多かった)

そして、がんばった成果のタップをちょろっと披露して「おおーーー」

「F4の中で・・一番・・可愛いのは」 迷「しゃおてーーん」

と、今度は「僕じゃない」を阻止。そうよ、ほんまに今回、可愛いんだもん。

どうするよってくらい可愛くて・・・ガーーーーーthunder(制御不能)

 

そしてこの後、前の方でボードがサッ。

ん?なになに?と読む孝天さん。

「アシが・・・ナガい・・・・」(きっと意味わからずに読んでるな)

で、一息置いてマイクにすがり付いて爆笑(その間に訳してもらったと見えた)

そして会場全部に向かって「ホントに?」

満場一致の拍手を頂いてました。気づいてなかったのかぁーーーー

後ろでバンドメンバーも一斉に「うん、うん」と首を縦に振ってた姿がまたツボ。

 

そしてようやく最後 

「でも、F4の中で、一番、音楽を愛してるのは 僕」(初日は「わかってるのは僕」でした) 

うん、うん、そうね。

それはあなたが歌う姿から伝わってくるよ(とすでに、ここで涙目)

ここのやり取りがたまらなく好きでした。

 

東京二日目、通訳さんが選んでる単語がまたかわいらしくて

「今ね・・・不景気(一瞬何言ってるんだかわからなかった)・・・デショ?」

でしょっ???でしょって・・・また今回、これがきっちしハマッてる。

そんな感じの語尾にどろんどろんに溶けていきました。

 

そして大阪・・・心配してた「もうかってまっか」はなくてホッ

としたのは束の間、

オオキニ~

やっぱりしゃべったか、大阪弁。似合わないからいいのに・・・

「アリガトー」の方が好きなのに・・・

大阪では「アリガトー」がほぼ全部、「オオキニー」に変わってました。

そして「一番・・」は「いっちゃん」に・・・これが、また言えてなくて・・・

いいの、下手に大阪弁しゃべらなくて・・・無理矢理な大阪弁が一番苦手!!

それがたとえ・・・あなたでもーーーー

 

前日から一気に冷えた大阪。

「昨日の夜に着いてビックリした。大阪は東京より寒い。

でも、ダイジョウブ。大阪の人はとっても情熱的(熱情)」

東京では暑さに負けて「エアコン入れて」だの「強くして」だの言ってましたが

大阪で「エアコン入れて」はありませんでした。

人は熱くても、会場はあまり暑くなかったのかな?

 

そして大阪での初コンサートについて

「大阪では初めてのソロコンサート。

東京のホールは比較的新しくて、とても近かった。

ここはちょっと遠い。見える~??(ってしてたっけ??)

そして大変歴史のあるホールだから、とても緊張してる。

でも、ダイジョウブ。東京で2年やったから。もし、最初からだったら無理。」

って断言してた気がする。

ちゃんとホールの歴史まで頭にいれてるんだと感心。

でも、もう少し早く来てくれても大丈夫だったのに。

のせるの上手いよ?楽しませるよ。

だから、これからもバンバン来て頂戴!!

  

そういや、大阪では今後の計画については一言もお話なし。

代わりにサプライズ。

リーダーの圭一さんが次の日にお誕生日だったので全員で

ハッピーバースデーを歌いお祝いしました。

その後の「inside my guiter」では「今日は彼の側で歌います」と言い切って

べったり横で「inside his guiter」と歌っておりました。

この雰囲気がまた、ほのぼのしててよろしかった。

 

あと、私の記憶からはすっぽり抜け落ちてましたが、

後輩ちゃんがやすよ・ともこを大阪のトモダチって紹介してましたよって。

そういえば、なんか言ってたな。

 

で、私が覚えてるのは

「今回、変わった現象があった(マジで「現象」って言っててなんがあるかと思ったら)

「この一週間の内で、東京の番組は一番最初、大阪の番組は最終回に出た・・・」

オチは・・・ないのね・・・・

どうやら、孝天さんには珍しいことだったらしい。

ということだけがわかりました。

でも、それ「現象」って言うんだろうか。

 

あとイーグルスの曲紹介で

「the Best of love」だったかな?

「この曲で、側にいる人を大切にすることを教えたい」 

大阪に来て、いきなり言葉がお固い。通訳さん、別の人になった?

 

そして、東京でちょっと心配だったのがMCのほとんどが中文⇒日文だったので

英語しかわからない人たちが置いてけぼりを食らってたこと。

東京二日目に、前に座っていたタイランドの人たちは

MCではほぼ冷めてたので、ちょっと不安だったのですが

大阪では中文⇒英文⇒日文か、英文だけで話す場面も増えてました。

せっかく遠くから来て楽しめなかったらなと思っていたので、よかったなぁと。

 

三日間通して孝天さんが言い続けていたこと。

「不景気なのに来てくれてありがとう」(トドメのビデオでも言ってたし)

「CDを買ってくれてありがとう」

「僕を応援してくれてありがとう」

なんか、ずっと感謝されっぱなしだったような。

 

Gettingの時は「僕をわかって」っていうニュアンスの言葉が多かったのが

freedomでは、もうお互いに通じ合っているよねっていうのがどっかにあって

その上で「最近、こうなんだ」「こうしたいんだよ」「僕の大事な仲間だよ」

って自分の思うままを言ってくれてる感じがした。

 

「ここには僕をわかってくれてる人がいる」

「僕をわかってくれようとしてる人がいる」

っていう安心感があったのかな?

だからあんなに伸び伸び、おしゃべりできたのかも。

 

孝天さんソロコン初参加の後輩ちゃんの感想。

「あんなにしゃべる人だとは思わなかった」

 

長くなったので、今日はこのへんで。

 

ps.カタカナと英語表記だったAZIO STARSのセットリスト。

ようやく漢字タイトルに変わりました(笑)

日本語タイトルがあるものは日本語、ないものは英語タイトルが併記されてます。

それにしても、最初なんで、カタカナだったんだろう??? 

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2009年2月25日 (水)

エフェクト

今日は一日、車でウロウロ。

音楽はまずヴァネちゃんの「In Between」。

一曲目からどうも何かが違う。

なんだかヴァネちゃんらしくない。 

 

いつもはリスニングルームにいるような響きで

低音を強調した音質をカーステで使っているけど

これだとヴァネちゃんの声が変にこもる感じ。

 

で、カーステのエフェクトと音質をいろいろ試してみると

ヴァネちゃんにはこれ!

Club&Impactshine

Clubの響きに高音と低音を両方を強調する音質。

微妙に音が震え、短めのエコーがかかってるような響きと

そしてヴァネちゃんの高めの声が心地よい音。

この組み合わせがピタッと決まりました!

  

で、終わって孝天さんの「Now」にすると当然合わない(笑)

そのままいつもの音に戻してもいいけど、一体何が一番合うんだろうと試すと

エフェクトオフ低音少しだけ強調noteというとってもシンプルなものに。

ホールの響きも捨てがたかったけど、やっぱりないほうがらしい。

そして音は声の低い孝天さんに合わせて低音が響いたほうがきれい。

でもいつもほど低音を効かせ過ぎると音がぼけちゃう。

「Now」は特に音数が少ないから、あまりいじくらない方がいいってことね。

 

こんなことばっかりしてるとCD換えるたびに設定いじらんとあかんので、

いっそのこと全部切ってしまえ!っとも思ったけど

切ってしまうと逆にらしくなく聞こえる曲もあったりするのが不思議。

 

やっぱり音っておもしろい。

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2009年1月 7日 (水)

「Getting Real」の宣伝

ビックリするほど新譜の宣伝がない。

台湾ソニーのHPにも何にもあがってないような・・・

最後だとわかっていたらこんな扱い?

なんで辞めるの?と思っていたが、なんか納得。

 

他の方のブログで試聴ができるHPがあると見かけたので早速、検索。

でも台湾、香港サイトでは宣伝のHPはあるものの視聴できるとこはなし。

会員になってダウンロードしないとだめなのねぇ。それは無理。

うーん、他にどっかあるんだろうかとさらに検索を続けると

出てきました。簡体字サイト・・・大陸でしたか。。

試聴と書いてたのでサビだけかと思ったらフルコーラスcoldsweats02

しかも歌詞付き。

(さすが大陸。いいのかってくらいゆるゆる~。でもこういう時はありがたい。

一応ちゃんとしたサイトみたいです。)

 

お初の新曲が大変よく、crying感涙。

台湾版が手元に届くのがホントに楽しみになりました。

Getting_real_jk

サインがんばれーーーー!

 

朱孝天 Getting Real 

横に一部と下の方に全曲一覧があります。

曲名か試聴ボタンををクリックすると聞けます。

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2008年12月21日 (日)

Getting Real

新曲+ベスト 2CD

1月8日台湾版 発売決定!!happy02

ふふ、やっとだわ。

それが例えベスト盤だろうと・・・

そして新曲盤6曲のうち、3曲はすでに知ってる曲であろうと(爆)

(そのせいで新曲はガンズばりに1年に一曲計算に。14年も待たずにすんでよかったわ。)

そしてベストといわれてる方に確かに過去の曲だけど

CDになってるの見たことない曲が2曲入ってるってのも置いといて・・・

 

象さんで予約受付しています。こちら

孝天さん直筆サイン入り

ただし、【I・KEN】会員に限るそうです。

予定数に達し次第、販売を打ち切ること有り

お届けには2週間以上かかるそうです。

私は悩むまもなく、ポチ。

予定数ってどのくらいなんでしょう。

腱鞘炎にならんといいのですが・・・

そんなにがんばらないか(笑)

 

りんごに記事があがっていました。元記事はこちら

「469」重型機車隊の一員として小学校の分校に物資を届けにいったそうな。

F4_20081220_02

F4_20081220_01_2

デカイ人がこんだけ小さく見えるっちゅうことはかなりデカイよねこのバイク。

改造はまったくしてないそうです(笑)

子供たちも大喜びだったようですよ。

 

  

新聞によると

今回のCDにはかなり気合を入れていて、製作も選曲も自分でしたとのこと

SONYとの契約はこのアルバム発売で終了。

プロダクションとの契約も一段落ついたということで

「自由の身になれてとっても嬉しい」と

将来は何を捨てて何をとるのかと言う問いかけに

「僕は完全に開放だよ」と笑って答えたようです。

他にもいろいろと書いてますが、それは元記事見ていただくか、

他のちゃんと訳してる方へおまかせするとして・・・

 

どんだけ嫌だったんだ・・・

というかどんどん嫌になっていったんやろうけどね。

F4としての活動はフーロンでと言ってたけどこれも終わったのでしょうか?

これからは全部じぶんですることになるんでしょうが

ヴァネちゃんほどこまめに人前にでる人やないだけに

表に出る仕事がどんどん減っていきそうな予感がぷんぷんです。

糸が切れた凧のようにふわふわとあちらこちら

好きなこと(≠仕事)追いかけて飛んでいってしまいそう。

だからせめて、今してる仕事くらいは教えて欲しいなぁ。

せっかくのFCサイト。活用しようよぉ~。

 

これでF4の二人はSONYからも完全に離れた訳で

コンサートでこの先、F4で集まるのは難しくなると言っていたのはこれもあったのね。

F4のライブDVDも期待はしません。

この次の新譜がいつになるかはもっと期待しません。

でも、ソロコンサートはしましょうね。

年に一度の迷のお楽しみ。

ソロだし、レコード会社関係ないし・・・ね。

もう、日本でなくてもいいから、

あ、でもできれば日本でもしてくれるのが一番だけど

 

最後に、

本人曰く、「今はずいぶん痩せた」そうです。

F4_20081219_01

孝天さん近影。

犬の持ち方にツッコミ禁止!

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2008年6月23日 (月)

手牽手

「手をとりあって」と訳すのかしら?

追記-英語で「Hand in Hand」とありますした。「手をつなごう」だわ。

You Tubeをうろうろしてたら見つけてしまいました。

SARSの時に作られた歌だそうですが、

最近、四川地震の台湾チャリティー番組でも歌われてたそうですね。

地震だけじゃなく、悲しい出来事に見舞われたすべての方に。

 

URL http://jp.youtube.com/watch?v=nS80nuP_wMQ

歌詞カード。一部漢字が出ないので正式な字は上のURLで確認してください。

手牽手(正式合唱時版本)

詞:陳鎮川 曲:陶吉吉、王力宏

這世界乍看之下有點灰(蔡琴)
你微笑的臉有些疲憊(王力宏)
抬起頭天空就要亮起來(許茹芸)
不要放棄你的希望和期待(孫燕姿)
沙漠中的一滴涙化成綠洲的湖水(周華健、林慧萍)
真心若能被看見夢會實現(伍思凱)

手牽手我的朋友(庾澄慶)
愛永遠在你左右(庾澄慶、李心潔)
不要再恐懼絶不要放棄
這一切將會渡過(張信哲、順子)
因為你和我才有明天的彩虹(陶晶瑩、呉宗憲)
手牽手我的朋友(ENERGY)
愛永遠在你左右(BAD)

這一刻不要【偏が「身」 つくり「乃」の下に「木」】在害怕後面(張宇)
這個世界需要多一點信念(蕭亞軒)
那塵埃不會真的將你打敗(蔡依林)
你將會意外生命的光采(江蕙)
風雨過去那一天悲傷就要停下來(蘇芮、游鴻明)
感覺你身邊的愛它存在(動力火車)

手牽手我的朋友(張清芳、范逸臣)
愛永遠在你左右(張清芳、范逸臣)
不要再恐懼絶不要放棄(周杰倫、張惠妹)
這一切將會渡過(周杰倫、張惠妹)
因為你和我才有明天的彩虹(張惠妹)

(Bridge)我的手握著温暖的火種(王力宏)(李玟)
散發一點光和熱就看到笑容(陶吉吉)

手牽手我的朋友(徐若瑄、周渝民、朱孝天)
愛永遠在你左右(信樂團)
不要再恐懼絶不要放棄(TENSION)
這一切將會渡過(老爹)
因為你和我才有明天的彩虹(庾澄慶、彭佳慧)

手牽手我的朋友愛永遠在你左右(合唱)
不要再恐懼絶不要放棄這一切將會渡過
因為你和我才有明天的彩虹
手牽手我的朋友(MACHI)
愛永遠在你左右(SHE)
手牽手一起渡過(可米小子)
愛永遠在你左右(周渝民、朱孝天)

手牽手我的朋友愛永遠在你左右(合唱)
不要再恐懼絶不要放棄這一切將會渡過
牽著我的手看見明天的彩虹

手牽手我的朋友愛永遠在你左右(合唱)
手牽手一起渡過愛永遠在你左右
手牽手我的朋友(陶吉吉、王力宏)

 

そうそうたるメンバー。

ずっと前にたぶんこのMVのメイキングかなんかで孝天さんがインタビュー受けてたのを見たな。

すんごい緊張しながらしゃべっていたのが印象的だった。

それにしても天仔コンビ。

録音上の都合かもしれませんが完全に声が消えてますsweat02

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