2013年9月22日 (日)

映画のまとめ

ども。

来月から所属の部署が決まりました。

それと同時に二つの会社掛け持ちでお仕事することも決まりましたil||li _| ̄|○ il||li

来月から所属の部署も大概これからの業務がきついんですけど!?

なぁんて嫌々モード全開にしていたら、ワインの空き瓶落っことして足の指の骨、折りました(u_u。)

人生初骨折がワインの空き瓶・・・ネタが一つ増えました。

そして骨折中の飲酒はよくないということで、折った原因が治るまでの最後の酒・・・予定。

1週間たってませんが、ストレス全開な日々に「プリーズ、おさけ」でございます。

 

 

そんなグチャグチャな日々を過ごしていたら、見に行こうと思っていた映画が気づけば始まっていたり、終わりそうだったりするのでちょっくらおまとめ。

大阪で上映される分だけですので、他の地域の方は参考にならないと思いますが、自分用ってことでお許しを。

なんだか、今年はいつもに増して台湾映画&台湾の俳優が出演してる映画 が大量にやって来てる気が・・・

 

①「台湾アイデンティティ」 十三 第七藝術劇場
~9/27 13:00上映、9/28~10/4 16:30上映、10/5~10/11 16:40上映
★台湾アイデンティティ公式HP

 

②「ブッダ・マウンテン」 
11/2~九条 シネ・ヌーヴォー(時間未定)
11/9~十三 第七藝術劇場 (時間未定)
 余談ですが、9/28からの東京&横浜ではチェン・ボーリンの舞台挨拶があります。
★ブッダ・マウンテン公式HP

③「あの頃、君を追いかけた」 梅田 ガーデンズシネマ
~9/27     12:00 14:10 16:20 18:30
9/28~10/4 12:10 14:20 16:30 18:40
★あの頃、君を追いかけた公式HP

 

④「花樣~たゆたう想い~」  
11/16~ 心斎橋 シネマート(時間未定)
特別鑑賞券買ったらジェリーverとジョセフverのどちらかのポストカードあり(先着順)
★花樣~たゆたう想い~公式HP

 

⑤「楊家将~烈士七兄弟の伝説~」 えらいサブタイトルになっとるな・・
12/14~ シネマート六本木(時間未定)
1月     シネマート心斎橋(時間未定)
特別鑑賞券を買うと香港オリジナル七兄弟ポストカード4枚組セットプレゼント(先着順)
ヴィックとウーズンはちゃっかり別の組に入ってます。両方欲しかったら2枚買わなきゃあかんのね。あ、イーキンさんはズンの組だ・・・2枚買う・・・か??
前売り特典は第2弾も予定しているそうです。
★楊家将~烈士七兄弟の伝説~公式HP

 

⑥東京国際映画祭―台湾電影ルネッサンス2013
★東京国際映画祭おしらせ
「27℃ー世界一のパン」「失魂」「高雄ダンサー」「Together」「総舗師ーメインシェフへの道」「坊やの人形」
10/17~10/25 スケジュール未定
10/5~前売り券販売開始
 今のままだと確実に行けないんですけどむっちゃ気になります。特に「失魂」と「総舗師」。早く10月の休みが知りたい。
 

 

今のところ気になっているのはこれくらい。大阪で上映される映画はできるだけ行こうと思ってます。

ちょっと前まで台湾映画といえば映画祭がないと見られないもんだったんですが、全国ロードショー増えてますね。
台湾公開からは1~2年経ってるものが多いですが、それでも近くの映画館で見られるようになっただけでも(TT)
この秋の福岡国際映画祭も台湾映画祭りがありましたし、東京国際映画祭でも台湾映画特集ありで、近年台湾映画にスポットが当たってきてるのでしょうか??
今年の映画祭でかかった映画も、来年でもいいから順番にロードショーで来て欲しいです。

 

それより何より・・・再来週からの休み、早く決めさせてくれ~。。予定が経たない・・・

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2013年6月 1日 (土)

行くよ!

おはようございます!

ただいま、新幹線です。
寝坊して乗り遅れるかと思いました(*_*;

「夢の向こう側」に行ってきます。

わーい、ディーンだ(*゚∀゚)
あ、ヴァネちゃんもね^^;
さて、どんな旅になりますことやら。


ほんでもって、5/29に新曲を出したにょろりんも来日中です。
LINEに公式を開設されまして、ツイが静かになったと思ったら爆LINE(+o+)
丸一日開けなかったら100件溜まっててビックリでしたわ。
(うるさいのでもちろん通知は切っている)

ここ数日のメディア登場はすべてラジオ。
十数年ぶりにオールナイトニッポン聞きました。
あのラジカセとアンテナの向きを変えながら、ちょっとでもノイズを減らそうとするあの感じが懐かしゅうございました。

関西でのオールナイトニッポンは今、ABCラジオなんですね。
深夜の自前番組は無くなったのかとちと寂しくなりました。
学生時代ABCラジオにかじりついてましたから。
板さん、どうしてはるんでしょうか?


そして、ジローが来日中ですね。
今日は京都でバス旅行。
朝は晴れてたから、このままもってくれるといいですね。

ジローににょろりん。
テギョンが全員日本にいる!
ちょっとテンション上がりました!

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2012年12月31日 (月)

年越し

毎年恒例の台湾年越しライブ!

紅白を横目に見つつ、跨年ライブも見つつ、花火も見つつがここんとこ定番です。

ただ、あまりにも疲れているもんで起きて年を越せるのか不安。

 

今年の台北101の花火大会は政府公認で実況中継があるとのこと。

元記事はこちら⇒★フォーカス台湾

TVBSの協力でとなっているのでたぶん台北市政府駅のライブ中継の一環でするのかな?

じゃぁ、いつもどおりやんと思わいでもない・・・

たぶんこちらのサイトから観れるはずです。

★2013臺北最HIGH新年城

ページ内の「網路直播」をポチるとツベのLIVEにつながります。今行くと予告してます。

 

他におもしろそうなのは高雄。

こちらはメンバーが豪華です。五月天・デビタオさんにアラン・コー。

★WOW高雄 2013不思議 港都跨年夜

こちらもページ内の「高雄跨年音専區」を押したらツベに飛びます。

LIVEもここからみられるのではないかと思います。

こればっかりは押してみないとわからない。

 

スーの年越しはどうなってるんでしょうね?

みんな家族や友達と一緒にゆっくりできるといいんですけどね。

中華の年越しメインは春節だから仕事してるかもね~。

 

大陸の年越し番組に今年は韓の方々がなだれ込んでるようです。
今年は紅白でないしねぇ~。
ちなみににょろりんは湖南に出るそうで今日旅立たれました。
こっちは・・・見ないな(笑)台湾で手いっぱいだから~。

 

お姑ちゃんは不明です。地元で年越しかなぁ。
この年末の忙しい中で睡眠時間削ってファンカフェに入りましたよー。

元になるサイトにはにょろりんでアカウントを作ってあるのでカフェに登録して、ランクアップ申請をすると全記事が見られるようになるのですが、にょろりんサイトは日本語や英語でランクアップ申請の仕方が書いてあるのですが、お姑ちゃんとこはグルグルオンリー・・・

翻訳サイト大活躍です。

申請条件に最新版CDのバーコード面と名前やなどを指定された項目をメモしたものを一緒に写真撮って画像をあげろというのがありまして、初めて自分の名前をグルグルで書きました。

丸やら四角やら・・・よくわかりませんが音を聴いたらそのまんまで。おもろっ。

とりあえず・・・日本以外の情報を少しはわかるようになるかな?

テキストも画像処理されているのでPCからコピペできないのが辛いとこです。でもグルグル覚える予定はなしなのでコピペできるスマホに頑張ってもらいます。

 

そして、年初は・・・元旦からズンです。
金田一少年の事件簿がらみで、お正月特番のしゃべくり7に出るんだとか・・・
全部で6時間・・どこに出るのかさっぱりわからんのでとりあえず全部予約(TT)
しゃべるのか?しゃべれるのか??フェイの中で一番日本語下手だったはず(笑)
金田一は12日に日テレで放送予定でしたっけ??
忘れないうちに録画予約せねばです。

 

そして14日からはお姑ちゃん、はじめちゃんの「翻糖花園」
BS11で月~金 27:30~のベルト放送。
こちらも忘れずに・・・

 

クリスマスから先、特番続きで放送番組の予定が変わってるので気をつけねばです。
流星花園の2回目が録画エラーで飛んでしまいました(T^T)
幸いケーブルは再放送があるので確保です。

 

年末に一つ淋しいニュースが・・・

柴姐のコミック・リズが会社を清算して、アイドルドラマは作らなくなるそうです。
台湾での脚本家、監督、そして出演者の人材不足や流出が顕著になってきて満足できる作品を制作できる状況でなくなってきたのが原因とのことです。
確かに一線でがんばってる人たちが大陸との合作や共作、そして仕事の軸足自体が大陸側にシフトしていることも事実ありますが・・・
何より主役をはれる人たちがほぼ30歳前後でここ数年変わり無。
20代の新鮮な人達が出てきてないのは台湾ドラマ界にとっては痛い状況でしょう。
スーが出てきて11年。
時の流れを感じる話でした。
元記事⇒★中時娯楽

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2012年11月28日 (水)

やたっ\(^o^)/

先ごろよりダダハマり中の

シュガーケーキガーデン~翻糖花園

1月14日(月)よりBS11にて放送決定!!
毎週月~金 27:30より

わーい、わーい(◎´∀`)ノ おっこってきたーーー
DATVの無料放送が今月末で終わるのでどうするか悩んでたんですけど解決!!
我が家は配線の関係でCATVの標準放送はBSや地デジより画質が落ちるんです。
DATVはハイビジョンじゃないのに、オプション料金はWOWWOWより高いってどういうことーーーと思っていたので、未練なく却下。
他に見たい放送がない訳じゃないんですけど・・・今のとこコスパが悪い。
ハイビジョンになったら考えるかも・・・

さてさて、翻糖花園。
2順目も終わりまして、3順目どうするかと思っていましたが、あまり見過ぎてもテレビ放送が始まった頃に飽きてしまうのでドラマ見るのはちとお休み。
けど、お休みしてても気になるのがドラマで使われている楽曲たち。
主題歌、エンディング、挿入歌、どれもいい感じなんです。

 

主題歌は大嘴巴の「Maybe的機率」

http://youtu.be/ytI3RoFGelI

ドラマのオープニングバージョンも可愛いんですがMVでご紹介。
ドラマの雰囲気に愛沙ちゃんの声がピッタリ!
そして中国語の反対語の勉強になります(笑)

エンディングはKimberley陳芳語の「愛イ尓」

http://youtu.be/KGrulNiJ6Uc

ドラマの中でもいい感じに使われています。
気に入ったけどCDは日本で販売されてなく、iTunesに登録して買おうと思ったら、これまた日本では販売されてなかっというオチつき。

同じKimberleyの曲で挿入歌の「So Good」

http://youtu.be/kJBwrnCfFsg

あら、英語うまいのね・・と思ったらオーストラリア人でもあったのね。
彼女は今年「翻糖花園」使われている曲が入ったアルバムでデビュー。
台湾でのデビューのきっかけは有名なオーディション番組「超級星光大道」からということで紹介されてましたが、さらにウィキってみたら実は4~5歳から本格的に歌い始めて、「ライオンキング」にも出演してるし、オーストラリアのサッカーの決勝戦で国歌斉唱までしてたという本格派。これからが楽しみな歌手です。

そして一番のお気に入りは朴政珉が歌う挿入歌「壊人」

http://youtu.be/IpRCzxnKtcM

私にはちゃんと中国語に聞こえるんですが、いかがでしょう??
ちゃんとした音源がなく、ドラマの中の曲を切り貼りして一曲分に繋げてます。
この方の分が一番長いんだけど、どうしてもセリフが二言残ったーーと・・・仕方ないよね~。

翻糖花園・・・なぜかOSTないんです(TT)
台湾版が出たらしいんですが、すでに発売されてなく、しかも朴政珉の「壊人」は含まれてなかったそうです。
まぁ、朴政珉の歌以外は全部自分たちのCDに収録されてるし、歌入りはこの4曲しかないんですけどね。
OST出してくれないかなぁ・・・日本でも台湾でもどっちでもいいから朴政珉の曲をきちんと聞きたいな。

 

台湾ドラマはストーリーは「・・・?」ってなってても使われてる曲がよくってその力で見続けてしまうこともしばしば。
翻糖花園もお話は単純なので音楽を楽しみに見るのもありかも~

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2012年11月26日 (月)

CDはまだか??

ここんとこ検索ワードで多いのが

「五月に降る雪」「主題歌」

良い曲です。

酷愛樂團の「什麼風把你吹來的」

CD出てません・・・OSTもないから音源まったくなし。

聴こうと思うとドラマを見るか、ライブに行くかです・・・・

http://youtu.be/h2zXkxzYY7E

http://youtu.be/-sj6DFaIL5w

 

ボーカルの范逸臣はドラマや映画の撮影で忙しいし・・・

孝天さんのコンサートにギターで参加してるの見て目ん玉飛び出そうなくらい驚いたギターの阿龍は新人さんのレコーディング中らしい。

一応、つい最近、酷愛でライブもしたみたいだが・・・・

他人のCD録音してる間に自分たちの出してくれーーー。

デビューアルバムしかないぞーーー。次に出すのがベスト盤とか言わないでね。
(朱孝天って呼ぶぞ――)

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2012年9月20日 (木)

勝手に捏造したのね

朝から久々にレコチャの記事を検索したら、なになに?「芸能人協会の表明で台湾人タレントとばっちり」(一部略)
読んでみたら昨日上げたあの抗議表明のこと。名前があげられてる大陸明星会員の中にジェイやヴィックやジェリーなど台湾明星も入っていると…
ジェイもヴィックもジェリーも事務所&マネージャーが「そんな協会聞いたこともない」と大否定。というお話でした。

表明文の話はとっくに終わってたのね。遅い情報ですいませんでしたm(_ _;)m
 
それにしても有り得ん!絶対にないっ!
どう見たって台湾大好きメンバーやん!
勝手に名前使ったんだ!
元記事どれ?って探したら、ヴィックの横に並んでるのは「朱孝天」の三文字…
ジェリーまったく関係ないの?
(リストちゃんと見てないからわかんないけど)
これまたとんだとばっちり!(TOT)ごめんよー!

元記事見たら大陸や香港タレントさんも知らないって言ってるし…何これ?
捏造するにもお粗末すぎるわ!

もちろんのことながらオトコマエもマネが知らんと否定。さらに本人とは月末まで休暇だから連絡が取れないと。

相変わらず休みの時には事務所からの電話出ないのね。事が事だけにさすがに無理矢理でも連絡とったでしょうけどね。

あのサーフィン楽しんでるぜ!の写真は「知らんがな」のメッセージだったのかも。
表立ってハッキリと言うことは出来ないけどわかってねという事なんだろう。
きっとそう。そう思っとこう!

それにしてもヒドイ!
台湾は別に主張してんだから、そんなことしたら彼らの台湾での立場はどうなる?
自分達の為なら誰を勝手に犠牲にしてもいいなんて思わないでよね。
犠牲になるとも思ってないんだろうけど。


呆れる通り越して再び沸々と怒りが…

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2012年9月19日 (水)

とりあえず貼っておきます。

ごんめなさいね。簡体字は相変わらず苦手なの。
読める人に解読お願いしてますが、読める方自力で読んでください。

そんな私でもわかるのは
ホントに・・・中国演員の後に中華演員でひとくくりにしないでくれる?
なぁんの抗議活動も行われてない台湾&東南アジアおよび他の地域巻き込むなよ!!!

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これがどんな影響を及ぼすのか詳しいことはわかりませんが
なんとなくわかるのは・・・これでどんなに大事に思っていても、好きでも、
この騒動がおさまらない限り大陸市場と切り離せない台湾芸能人の来日は難しいかもってことです。ロイ・チウくんのイベントもキャンセルになりました。かなりのレアイベントなのに・・・orz

ちょうどスーの大陸での活動が増えてるよねって新聞記事が出たばかり・・・
彼らが大陸で踏絵を踏まされないことを願います。
口を濁した途端に、きっとすべての活動がパーになるあの国・・・

黙っとけーーーーー!とりあえず、行くな、しゃべるなっ!!

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本日のオトコマエ微博・・・
とりあえず・・・ずっとサーフィンしてていいから(TT)
何言わされても・・わかってるから・・・
こんな時は嘘ついていいぞーー!正直にしゃべるなよーー!

4人とも!!!(君ら・・妙に正直だから・・・心配)

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2012年5月 6日 (日)

合う合わない

ブルーレイのHDを空ける為に、金土と「スイデビ」必死に見ましてなんとか追いつきました。

そして、見た結果。

やっぱり小猪は苦手だ・・・

これは演技してる中居くんはいいけどバラエティの中居君は苦手だと同じ感覚。

好きでも嫌いでもない、苦手。

なんか合わない。

でも、ドラマ自体は楽しいので見続けるでしょう。

 

気になったのは小猪よりも、李威

がっつり華明星のゆるっとさ満喫状態。

吐士の時はあんなにかわいかったのに・・

老け過ぎ(T^T)

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2012年3月25日 (日)

大阪アジアン映画祭(一部あらすじネタバレあり)

先週の話なのですが、大阪アジアン映画祭に行ってきました。

お目当ては「LOVE」と「セデック・バレ」

特に「セデック・バレ」は台湾での原住民の抗日を描いたものという前評判が多かったので、日本での上映は難しいだろうなと・・・
しかも、2部仕立て!「セデック・バレ 太陽旗」と「セデック・バレ 虹の橋」
合わせて4時間半!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
2日間に分けての上映でしたが、お尻が痛うございました( ̄◆ ̄;)

まずは、「LOVE
120312_230201

えっと、「That’s豆!」「万歳、豆導!」な映画でした(笑)
ほんま自分好きやなぁ、豆なシーンが満載。
ポンちゃんとアイビーとアンバーのエピソードにはアンバー父で
スー・チー・とイーサンのお話にはスー・チーのパトロンで
マークとヴィッキーの話にはマークの友人でからむ。
マークの接点は薄いよねと思ったら、マークの役の設定が愛新覚羅家を出自とする台湾在住の一族・・・・って、あんたやがなっ!と何げに出番少ないと思ったら本人投影とか
全ての話は豆に行きつく(笑)

お話としては豆以外は全員ハッピーエンド。
ほーーんとうに軽いタッチのラブコメディなんで気軽に見れました。
ただ一つ・・・ポンちゃん・アイビー・アンバーチームのオチをのぞいては・・・(こここだわる)
アンバーと喧嘩中に恋人の親友アイビーと浮気して子供作って、わかった時点で右往左往して逃げまくり
なんとか腹はくくったものの愛してないから子供の父としてしか責任とれない。
恋人の事は愛してるからよそに子供できてるけど、別れない。
で、最後に3人が出した答えが・・・・それかよーーーーー、ありえんっ!!!
と椅子から転げ落ちそうなオチでした。
まだ、見る人いるかもしれないから、ちと内緒。
どうしても知りたい方は個別にご連絡を(笑)
そうか、豆はそうなった時はそういうことを望むのね。。
さいってーーーーと思いました(-゛-メ)

見てる間は楽しかったんですが、モンガメンバーもまんま出演で笑ったりしたんですが
これといって他に心にひっかかる感想がなく(^^;)
積極的にお薦めもしませんが、軽く時間つぶしに見るのにはいいかなと・・・
あ、最初に登場者全員の関係性を説明するような長回しのシーンがあります。
いったいいつまで続くのやらと思うぐらい長かった&Wホテルが綺麗でした。(それかいっ)

予告編

http://youtu.be/E_tJOVDtqk0

 

そして「セデック・バレ 太陽旗&虹の橋
こちらは「太陽旗」の上映前に大阪アジアン映画祭参加映画の監督やら出演者やらの登壇がありまして

Sn3c0008

ずらずらっと26人だったかな?それぞれ一言ずつ挨拶。
この中にウェイ・ダーション監督もいました。
ご挨拶が終わって上映の前にウェイ監督だけで軽く質疑応答。

120316_185602 真ん中の人がウェイ監督。
思っていた以上に小さい(笑)そして、物腰のすごく柔らかな方でした。
映画のことをすごく気にしていて
「不愉快な気持ちにならなければいいのですが・・」とか
「残酷なシーンがあるので気分が悪くなるかも・・」とか
「きっと重苦しい気持ちで帰っていくと思うのですが・・」とか
出てくる言葉がとってもネガティブ( ̄◆ ̄;)
見る前から「大丈夫か?」とちょっと不安になりました。
これは事前に「反日」だとか「抗日」だとかで話題になっていたからでしょうか?
それとも台湾で上映した時の反応を見てそう思われたのかも。。。
ウェイ監督自身はそういう観点から撮ったのではなく
文化と文化のぶつかりあいを描きたかったとのこと。
文化と文化と言うより否応なしに押し寄せてくる近代化の流れに押しつぶされ失われていく伝統文化の最後の一矢。
そして劇中で流れている原住民の歌の歌詞をよく見てほしい(字幕だから)。
そこにいろんな思いが込められてますと言っておりましたのでしかと見てました。
後から見たら作詞がウェイ監督自身だったものがいくつかあってそういうことかと。

「虹の橋」の前にも監督登壇で軽くご挨拶。
「昨日は大丈夫でしたか?」とまだかなり気にされてました。
そして「太陽旗」が死がテーマなら「虹の橋」は生き続けることがテーマだと。
そう思って見て欲しいということでしたが、「虹の橋」の方が死がたくさん。
内容的には重かったです。
翌日もなんだか立ち直れなくて、仕事もそぞろでした。
考えること、思うことがいっぱいでしたね。
この日は、別プログラムとして監督との座談会が設けられてました。
私は残念ながら参加しなかったのですが、こちらもよかったそうです。
 

で、映画の中味はと言いますと・・・。こっからネタバレ

 

 
タイトルの「セデック・バレ」とは「真の人」と訳されてました。
台湾の山間に住むセデック族は12社衆に分かれている狩猟民族。
同じ部族間でも社衆毎に狩場があり、時には別の社の狩場にまで侵入したり狩場を乗っ取ったりとて縄張り争いを繰り返している。
そしてこの争いで相手を殺し首を取って一人前の男として認められ「セデック・バレ」になり、
顔に刺青が入れられ、その刺青があるものは虹の橋を渡り先祖の家に迎えられ、
刺青のないもの=首を狩ったことがないものは先祖の元へ行けずに地獄を彷徨うこととなるというのがセデック族の伝統。
女は機を織り、より多くの男に着物を作ったものが顔に刺青をいれることができ
こちらも先祖の家に迎えられる。
そして刺青を入れるのは女の役目でもあります。

清朝統治下の台湾ではセデック族の風習というか台湾自体がほぼ治外法権。
特に原住民については野放し状態で、縄張りの境界線上にいる漢民族の商店がかろうじて外界とをつなぐ場所です。
そこに日清戦争で勝った日本が台湾にやってきて、
まずは台湾全体の統治の為に武力で制圧をはじめ、
野放しだったセデック族の住む山にも埋まっている鉱物や山林資源を開発するために
武力制圧を始め、圧倒的な武力の元制圧する。
前編のサブタイトル「太陽旗」は日本の日の丸というか旭日旗ですね。

武力制圧から20年後の1930年。
伝統の狩猟は駐在している日本の警察の許可を得てしかできず、開発などで狩場を失い、安い手間賃で過酷な林業で働かされている。
それとは別に日本人として日本名を与えられ、警察官として働いているセデックの男もいる。
首狩りの風習はもちろん禁止され、刺青を持つ男「セデック・バレ」は減る一方。
日本の警官は原住民を見下しているものもいれば、逆に理解しようとするものもいる。
その中で、特にセデック族をバカにしていた警官が偶然に結婚式に出会わせ
そこで一緒に参加しようともちかけられるが不潔だから嫌だと断り、
セデック族の若者を突き飛ばして殴ってしまい、今度はセデック族がやりかえしてしまう。
首領が詫びを入れに行くが、聞く耳を持たず、メンツをつぶされてしまう。
社の若い者の我慢も限界。
「一度立てば、家族も社も全滅だ。それでもいいか?」という首領の言葉に
それでも蜂起の意思は変わらない。
これは民族全体の問題と12の社衆に蜂起の意思を確認すると参加は半数の6社。
そして霧社の合同体育祭の日。日本人がみんな集まるその日に蜂起が決行される。

と、たしかここまでが前編。あらすじだけで長~い。
主役はマホバ社の頭目のモナ・ルダオ。もちろん実在の人物。
若いころは血気盛んな暴れ者というか首狩りまくってる人だけど
頭目の父親から託された「我らの狩場を守れ」と言う言葉を忠実に守ろうとした人。
でも、結局は日本人に侵略され、狩場を守れず失意の中で、虎視眈々と反撃の機会を伺っていた人。

そして、もう一人の主役がモナ・ルダオのマホバ社と長年確執のあるトンバラ社の若き頭目テム・ワリス。
幼いころにモナ・ルダオに仲間を殺され、自身も狙われる経験あり。
さらにはトンバラ社の狩場の一部はマホバ社に奪われており、ずっとモナ・ルダオを敵視している。
トンバラ社に駐在している日本の警官はセデック族を理解しようとし、友好的に振る舞い、友としての扱いを受けていたが
霧社事件で妻、子供を殺され、セデック族への報復に力を注ぐことになる。

前編ではセデック族の伝統や言い伝えについてや親と子の絆、仲間同士の争いなど、
後編の伏線となる人間関係や背景の説明がてんこ盛り。
けっこうな勢いで首が飛ぶよーと言われてまして、残虐シーン多いからとも言われてましたが・・・
CGがとーーっても甘いっ!!
一目で「CGよね?」とか「人形よね?」とわかるものだったので
ホラー&残虐な場面ダメな私でも楽勝で見れました。
ほんとリアルじゃなくてよかったわ。
確かに、最後は霧社事件の場面だったので大勢の日本人が、女子供関係なく殺されていったので
非道だとも残虐だと思いましたが、そこに至るまでの文化的な背景、心情がきちんと描かれていたので
決して不快とは思いませんでしたね。
たくさん流れる歌の中に「死をもって今まで恨みは流され、ともに祖先の家に入る」とか
セデックの子供たちが日本人の同級生を殺す時に「これで永遠の友達になれる」と言うセリフもありました。
死をもってすべての恨みや憎しみは消える、そのために殺すというのがセデックの考え方。
彼らが日本人を殺すのは単に憎いからの報復ではなく、
自分たちの伝統を取り戻し、真の人になり祖先の家に行くため、
そして祖先への捧げものであり、今までの積もった遺恨を消すための戦い。
これがわかっていないとこの映画を大きく見間違えるなぁ・・・と。

と、これらの内容が細かく説明されているかと言うと微妙_| ̄|○
私が台湾が好きで元々調べて知っていたことと、
今回、セデック・バレ見てよくわからんから調べたこともあって書けたこと。
特に台湾自体の民族的背景が抜けてるので知らないと見てて(??)になるかも。

後編は「虹の橋」は蜂起した社衆の末路と蜂起しなかった社衆の行き方。
さらには戦いの中で残った人たちの生への歩みを描いてました。

霧社の襲撃を知り、警官隊・軍隊が霧社へ大軍を繰り出してくる。
村というひらけた場所での戦いは不利と判断した蜂起した社衆は山の中でのゲリラ戦へ。
当初、原住民の反乱程度となめてかかっていた日本側も相次ぐ負け戦に業を煮やし
大量の破壊兵器に戦闘機による空からの砲撃、果ては毒ガス爆弾まで使用し、
さらには蜂起しなかった社衆を戦いに駆り出し、蜂起した社衆の首に懸賞金をかける。
懸賞金は闘っている戦士だけでなく、女、子供にもかけられた。

トンバラ社のテム・ワリスも当初は敵対するモナ・ルダオを倒すためと参加。
その中であまりにも伝統的な戦いとは大きく異なる状況に一時は戦いを止めようとするが
自らの誇りの為に、生き残るために社衆を率いて蜂起した社衆を殺していく。
その争いの中で反撃に合い、命を落とす。

徐々に追いつめられていく蜂起した社衆。
住み慣れた村を捨て、山の中へ。
さらに闘う男たちの負担を軽くするためにと自らそして幼子の命を絶つ女たち。
日本人の警官として勤務していた二人はセデックの誇りの為に蜂起に参加し、
妊婦のみを次の世代を繋ぐためにと送り出し、自害して果て、日本人とセデック族の間に揺れる魂の葛藤を終わらせる。
戦う度に多くの仲間を失っていく社衆。
時には戦いの中で死ぬものもあれば、毒ガスで動けなくなり自ら自害するものも。
最後と決めた大きな戦いで子供たちも次々に死んでいく。

リーダーとして社衆を率いていたモナ・ルダオは戦士が残りわずかになった時、
「自分の戦いはもうここまでだ。投降して命をつないでもいい、最後まで戦ってもいい。この先は自分たちで決めろ」と後を長男へ託し、自らは妻を殺し、山の中へ去っていく。
後を託された長男は残り少ない仲間と戦い、最後は自害して果てる。

投降したり、助けられたりした人たちは、その後、管理しやすい別の場所に移住させられた。
その直前に妻子を殺されたトンバラ社の警官にそそのかされ、投降した男たちがまた大量に殺された。
山の中に消えたモナ・ルダオは4年後、半分ミイラ、半分白骨化した姿で発見される。
その遺骸は霧社事件への見せしめとして公開されていたが第二次大戦終戦後、行方不明となり
後年、台湾大学医学部の標本の中から発見される。
(ってここは、全部字幕で説明。行方不明になった時期とか違っていたらごめんなさい)

最後にモナ・ルダオを先頭に主要人物が虹の橋を渡って行きました。

後編も長い・・・
首が飛ぶシーンも確かにあったけど、後編はどちらかというと自害シーン、首飛ぶ以外の死ぬシーンが多く、こっちの方がもっと重い。
最初から玉砕覚悟で、父との約束、セデックの伝統、自らの存在意義や誇りをかけた戦い。
そして否応なしに巻き込まれていく女たちの嘆き、悲しみ、そして支えていく強さ。
日本人とセデック族とのアイデンティティの間でもがき、翻弄される者たち。
その心の動きが辛くて、つらくて・・最初から滝涙でした。

後を託された長男が最後に妹と会った時に
「俺が死ぬ方が簡単だ。生き続けていく方がつらい。でも、おまえは生き続けて欲しい」
そのセリフに後編の言いたいことが詰まってました。
生き続けるという終わりでスッキリすると思うと監督は言ってましたけど、返って重かったわ。

あと、日本軍の総司令官が最後に言った
「自分は台湾で100年前に失った武士の魂を見たのか」ってセリフがありました。
まさにその通り!ではありましたが、個人的にはそのセリフは無くてもよかったぞ。
なんだか妙に説明されてる気がして・・・無くても伝わってるよと思いました。
 

前編の最初の方で桜の木の下で進攻してくる日本軍の姿が描かれ
後編のラストの総司令官のセリフも桜の木の下。
途中の投降のビラも桜と間違えるような描かれ方と随所に桜が効果的に使われてました。
この桜、知っていないと日本人には違和感が。
台湾は緋寒桜の一種で台湾桜が原生してます。
「緋」という名前の通り色が濃い。
Hikanzakuram
劇中では血の色とも表現されていたような・・・
これを知ってないと「桜が~うんちゃら」なセリフも日本人相手では生きてこず。
上映後、私の周りでもあれは桜じゃなくて翻訳の間違いではとか(日本人がセリフで言ってるのに)、
台湾の人は桜の色を間違えて手を抜いて作ったんじゃないかとか聞こえてました。
声を大にして言います!!
合ってます~。
知らないのは自分たち日本人。

と、ここまであらすじ説明したらおわかりかもしれません。
見終わって私が最初に思ったのは「これは田原坂、西南戦争やな」と・・
はい、基本的なストーリーは「ラスト・サムライ」です。
エンターテイメント色の薄い、トム・クルーズのいないラスト・サムライ・・・。
近代化の波によって滅んでいく武士の姿。
西郷さんがすぐに浮かびました。残念ながら謙さんじゃなく(笑)
なので、監督の表現しようとした文化の対立、それによって起こった悲劇としての霧社事件というのは
案外、日本人の方が感覚として理解できるような気がします。
バンバン首飛んでたり、死んでたりするのは日本人なんですけど
それよりも滅びいくセデック族の方が心情的にわかりましたから。
だから最後の総司令官のセリフも納得なんです。

日本で公開しても全然、問題ないわよ。
むしろ見ればわかるから是非とも公開をっ!!
監督も委員長さんも言ってましたが、台湾と日本両方で公開してこそ意義のある作品だと思います。
それも短縮バージョンではなくフルバージョンで。
DVD買って家で見るには辛すぎるんですが(ごめん、無理)
劇場でもう一度しっかり見たい作品ですし、見たことない方には偏見の目をもたず見て欲しい作品です。
それと劇中に流れている歌がとてもきれいだったので、DVDは無理だけどCDは欲しいかも。


「太陽」と「虹」は同じ空にあるのにどうして争うのか。
そんな歌詞もあったような。。。
これは女たちの気持ちを代弁した歌。
男は戦って勝手に死んでいきますが、生きていく女は辛いんだよ。
それでも生きていく女は強いんだよというのも隠れたテーマかもしれません。

それとモナ・ルダオの遺骸の話。
劇中で子供たちが語るセデック発祥の神話では
「白石山の上に名前の知らない大きな樹があった。
この木は半分は木、半分は石でできていた。
長年のうちに木の精が男と女の神となり多くの子を産んだ。
これがセデックの始まりである」というような神話が語られました(うろ覚えです)
半分白骨、半分ミイラで発見されたモナ・ルダオの遺骸は
ほんとにそういう状態で発見されたのかどうかわかりませんが・・・
「セデックバレ(真の人)」の終わり象徴として監督はどうしても入れたかったんじゃないか、なんて思いました。深読みしすぎ?

 

Seedig_bale_1 Seedig_bale_2
ポスターより 若きモナ・ルダオ

Seedig_bale_3
後編ポスターより モナ・ルダオ

主役を演じた林慶台さん。
渋いいいオッチャンで、迫力あってカッコよかったです。
でも、この方、本業は神父さん。嘘でしょ?って感じです。
ちなみに映画は初出演というか演じること自体が初だったのでは??
タイヤル族出身の方です。

モナ・ルダオのマホバ社と対立するトンバラ社の頭目 テム・ワリス

S1

対日本の戦いもですが、それより同じセデック族同士の戦いの方が激しく複雑。
演じているのは馬志翔さん。
この方は父方がセデック族で、この機会に遡っていったらホントにテム・ワリスの出自だったそうです。
セデック・バレを機会に現在は原住民名も名乗り始めたとのこと。
ウェイ監督プロデュースの次作「KANO」で初監督予定だそうです。

 

セデックバレ関連のサイト

★賽德克-巴莱 台湾公式サイト
こちらの人物関係図を見てから見るとわかりやすいです。

★セデック・バレ 日本公式ブログ
去年で更新が止まってるんですが、撮影裏話がたくさん載ってます。

★セデック・バレ You Tube公式チャンネル
予告以外にキャストやスタッフのインタビュー動画がたくさん。内容充実すぎでまだ全部見れてません。

最後に2003年にウェイ監督が自腹はたいて作った5分のパイロット版。
これを基に資金集めをしようとしたけど、テーマが難しい上に新人監督ってことで上手くいかず、
そこで自分でもできるという証明の為に撮ったのが「海角七号」ってのは有名な話。

http://youtu.be/86_F5jyz1pQ

ものすごくギュッと凝縮されてますが、ほぼこの通りの内容。
使われている言語も日本語とセデック語。
映画も同じで、あとは少しの台湾語とほんまにちょっとの華語。
一緒に見に行った台湾の方が「台湾映画だけど外国映画見てるのと同じ。日本語字幕なかったらまったくわからんかったわ。」と言ってました。
ちなみに父親は同じ方が演じてます。

後は映画の予告などなど。


http://youtu.be/e-fbH6i_uyw

予告編にも出てるビビスーちゃんですが、実は出番はそんなに多くなく、
楽しみにしてたディーンの出番は「こんだけ?」のほんのチョイっとでした。(予告にもいない)
そして意外にもキム兄の存在感が光ってましたよ(笑)

 

もし、また公開されるならいろんなことを学んだ後にもう一度見たいです。

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2012年2月26日 (日)

始まった

翻糖花園の番宣プロモーションの記事があがってますけど

どうもはじめちゃんがいないと思ったら

シンガですでに新しいドラマを撮り始めているらしい。

そして昨日から日本の某所で撮影をしているとか・・

新しいドラマはなんだろう???

 

たしか、翻糖花園の前の真的漢子にも出ていたから

この時間帯、連続登場!!

切れ目なくお仕事してますね。

いや、エライよ、エライ。。

 

翻糖花園の動画もうあがってます、はえっ∑(゚∇゚|||)

動画一個一個あげようかと思ったんですが重いのでサイトをご紹介。

★Love TV Show 台灣電視劇 翻糖花園

たぶん、ここで一話は全部見られます。

動画のうpがつべさんなんで消されるかもね~(~~;)

2話目以降は右上の「翻糖花園」を押すと専用サイトが出てくるはず。

主題歌は大嘴巴の「Maybe機率」

あ、「翻糖花園」はどうやらヒロインのお店の名前でした。

時間なくてまだあんまり見れてないんですけど。。

肝心の主役はまだ出ていない(笑)

 

うわ、過去電視劇も見たいのいっぱいだ。

はじめちゃんの真的漢子もあるし、

ジェリーが降りた華麗的挑戦も・・・

あぁぁ、見てる時間がないのよぉ~~(T_T)

にょろりんライブを片付けないと先に進まない(苦笑)

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